11/24(Sat)<昼の部>

元禄の茶壺ワンマンライブ2018
サブタイトル:~おやぢの里帰り~

Open:13:30/Start:14:00
CHARGE ¥1,500+1drink

2016年、30有余年振りにオリジナルメンバーの蔵臼 "判官" 麓真を関西から迎え、4人編成となった「元禄の茶壺」。
5月5日(こどもの日)の前日を「おやぢの日」と制定すべく初のワンマンライブを5月4日に東京で行うが、その年1回のライブも「闇の勢力」からの妨害(悪質タックル・有望選手引き抜き等)により年ごとに開催がずれ込んでいた。
体制を立て直すべく陣を移す事を目論んだ「元禄の茶壺」が3回目のワンマンライブに選んだのは、メンバー全員にとって第二の故郷とも呼べる日吉に構える「日吉Nap城」であった。
元禄 昭和から平成、そして新元号までをも股にかけんとする歴史ロマン、果たしてそこに大義はあるのか?そしてパワハラはあったのか!?